認知症

本音のこころ

本音のお話~喉つまりと恒例の初詣

北国ぐらし~本音のお話~喉つまりと恒例の初詣・・・一見関係のないように思えますが忙しい年末年始の行事の中で焦って食事をすると・・・喉つまりを起こしますよ ご用心ご用心 
いとしきシニア

いとしきシニア~高齢者の多発性骨髄腫【アミロイドーシス】とは・・・

(北国ぐらし~介護のこころ)アミロイドーシスって・・・言葉を失う医師の説明 多発性骨髄腫という血液のガンのひとつです さらに病名を背負ってしまった可哀想なおじじです 高齢者の多発性骨髄腫【アミロイドーシス】の治療方法はどうなるのか・・・高齢ゆえに積極的な治療は行うのが困難といわれます
いとしきシニア

介護のこころ~今、言おうと思った言葉が口から出てこない・・・

認知症の入り口にいるのだろうか?と友人との会話で思う・・・物忘れが甚だしい 今、言おうと思ったことを忘れてしまう 思い出そうと必死になるがそのことで頭の中がパニック状態・・・どうしましょう
いとしきシニア

いとしきシニア~せん妄は認知症ではありません・・・その違いとは?病院の説明書を読んでフムフム ホッとひと安心

いとしきシニア~ついうっかりの転倒が引き金となって、せん妄まで引き起こしてしまいました 人工肛門が決定して・・・これから辛い辛い療養生活が始まるのです 
いとしきシニア

介護のこころ~おじじが人工肛門になってしまいます

介護のこころ~おじじの人工肛門の手術を明日に控えてます・・・高齢者の便秘には要注意。原因がどこにあるのか本人が説明できるといいのですが・・・介護を受けなくてはならない状態になった時、まずは衣食住のうち食を重視してかからないと見逃してしまいがち。
いとしきシニア

介護のこころ~一筋縄ではいかぬ高齢者のカラダ・・・次々と見つかる病変

北国ぐらし~介護のこころ 車いすででも帰りたいおじじの願い 聞いてあげたいのは山々なれどその前にまた一つ難関が立ちはだかります 長期の便秘の原因とその対策が始まります 一筋縄ではいかぬ高齢者のカラダ・・・
いとしきシニア

介護のこころ~おじじが入院している救急病院のHCUから電話が・・・

北国ぐらし~介護のこころ おじじが入院している救急病院のHCUから電話が入るたびにドキドキ・・・今度は何!いよいよか!って思います
いとしきシニア

介護のこころ~主いなく・・・空き家のごとくなりにけり・・・

介護のこころ~主いなく・・・空き家のごとくなりにけり・・・入院した、おじじのいない居間がさみしく夕暮れになるとカーテン閉めては灯りをつけるの繰り返し~死んでも転ばんで~とはよく高齢者にいわれること・・・転んで骨折は次に来るシナリオはきまっています 骨折して手術後の入院生活は筋肉の衰えを招き、認知症も発症して寝たきりになってしまうのが恐ろしい
いとしきシニア

介護のこころ~定期受診の早朝受付をして、おじじの居間に声かけしたら・・・

北国ぐらし~介護のこころ おじじが転倒した結果は大腿骨頸部骨折で緊急手術となってしまった コロナ禍での入院は辛いものがあります 面会禁止です 寂しい入院生活になりそうです ただ耐えるしかないのです
いとしきシニア

介護のこころ~玄関に張り紙をするんだ!デイサービスのキャンセルに・・・

北国ぐらし~介護のこころ わざわざ留守だと張り紙するおじじ 泥棒さんいらっしゃいませと言ってるのと同じ 意味のない張り紙で一触即発 お互い無言の通院です 認知症進みましたかね~